自社進出とミャンマーラボ開発利用の比較

下記は自社でミャンマー進出して開発拠点を開設する場合と当社ミャンマーラボ開発を利用する場合の比較です。当社サービスをご利用いただくことが大きなコスト削減と時間短縮に繋がることが一目瞭然です。

自社進出 当社ラボ利用
会社設立費 50万円 なし
設立期間 最短でも6ヶ月程度 人材採用後すぐ
資本金 *1 600万円 なし
オフィス代 *2 月20万円 なし
仲介手数料(家賃1ヶ月分) 20万円 なし
内装工事、家具等 100万円 なし
インターネット光熱費 月5万円 なし
人材採用費(給与2ヶ月分) *3 23万円 なし
会計士費用 月3万円~ なし
総務・勤怠管理 月5万円~ なし
管理費 なし 月3万円~/人
合計初期費用 793万円 なし *4
合計月額費用(人件費除く) 月33万円〜 *5 月3万円~/人

*1 外資100%出資によるミャンマー会社法に基づく会社設立(サービス業)の最小登録資本金は50,000USDとなり、実際に払い込みが必要です。
*2 ヤンゴン市の不動産は供給が追いついておらず、シンガポールや香港並に現在高騰しています。さらに、家賃の支払いは年一括払いです。
*3 日本語ブリッジ(月4万円)、シニアレベルPHPプログラマー(月3万円)、レギュラーレベルPHPプログラマー(月1.5万円x3人)を採用する場合の人材紹介会社への紹介手数料
*4 12ヶ月契約の場合は合計月額費用1ヶ月分、24ヶ月契約の場合は合計月額費用2ヶ月分の保証金(契約終了時に返金)をお預かりいたします。
*5 実際には現地に置く日本人管理スタッフの給与や住居等の各種手当、旅費交通費も別途必要となります。